東名夫婦死亡事故、石橋和歩の今

07 6月 2018

夜間あおり運転で東名高速の追い越し車線に強制停止させ、夫婦二人を死亡させたうえ子供を一瞬にして孤児にした瞬間湯沸かし男、石橋和歩。JNNが拘置所まで出向いて取材しました。

JNNの取材(2018年6月4日放送)から:

あおり運転が社会問題となるきっかけとなった東名夫婦死亡事故から2018年6月5日で1年です。いま拘置所にいる石橋被告がJNNの面会取材に応じました。石橋被告が語ったこととは?

階段を上った先にあるお墓で手をあわせたのは、東名夫婦死亡事故で息子の嘉久さんを亡くした萩山文子さんです。

「毎日寝る前、考えちゃ駄目だけどひと言思うのよね。いつか帰ってきてほしいと。かなわない夢なんだけど」(萩山文子さん)

事故発生から、5日で1年。いま、拘置所に勾留されている石橋和歩被告がJNNの面会取材に応じました。

Q.事故から1年、今の気持ちは?
「悪いことをしたと思っとる」(石橋和歩被告)

石橋被告は右手を口にあてながら小声でぼそぼそと答えました。

去年の6月5日、石橋被告はパーキングエリアで注意されたことに腹をたて、萩山さん一家が乗ったワゴン車に対し、あおり運転を繰り返し、追い越し車線に停車させました。そこにトラックが追突、萩山さん夫婦が死亡しました。

「なぜ追いかけて行った?」(記者 去年10月)

「言われたらこっちもカチンとくるけん」(石橋和歩被告 去年10月)

逮捕前、こう答えていた石橋被告。今回の面会取材では…

「私のことは覚えていますか?」(記者)

「うん。逮捕の前になんか俺のこと報じたやろ。こいつぶっ殺そうと思ったけん」(石橋和歩被告)

こう切り出す場面もありましたが、4回に及んだ取材に終始、落ち着いた様子で応じました。

Q.被害者への謝罪の気持ちは?
「ここを出たら謝りに行きたいと思っとる。やりすぎたなと思っとる」(石橋和歩被告)

そして、事故に至った理由については。

Q.なぜあんな危険な運転をしたんですか?
「カチンときたけん」(石橋和歩被告)

逮捕前と同じ言葉をくり返しました。石橋被告は、東名の事故以外にもあおり運転による複数のトラブルを起こしていますが…

「事故の前に免許が停止になりそうで、なんか通知きた。よう分からんけど、一日講習受けた」(石橋和歩被告)

Q.友人などから運転について言われたことは?
「…特にないかな」(石橋和歩被告)

Q.自分の性格をどう思いますか?
「ふつう」(石橋和歩被告)

今後の裁判では、危険運転致死傷罪が適用されるかが最大の争点となりますが、弁護側は、石橋被告がなぜ、異常なあおり運転を行ったのか心理学的な視点から解明していくことも必要だと主張しています。

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自分の性格が「普通」だって!! やっぱキチガイじゃん。わたしはこの性格が朝鮮人の「火病 ファビョ」だと思います。だって見通しの悪い夜間、時速100kmで走っている高速道路の追い越し車線にクルマを止めたらどうなるか小学生でもわかります。クルマを降りて道路上にいたわけですから自分も死亡する危険があったわけです。一度火がついたら自分を抑制できなくなる性格は、間違いなく「火病 ファビョ」です。

世の中には「人権派弁護士」という人達がいて、死刑反対! 死刑囚の人権を守れ! なんて騒いでいますが、じゃ、殺された人の人権はどうなるのですか?

こういう人は一生刑務所から出してはダメです。出たらまた同じことをします。一瞬にして孤児になった子供の将来を考えてみろ!

 

動画出典:youtube

 

 

 

 

 

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