大阪高級車窃盗団は韓国籍の男

18 11月 2018

朝日新聞の記事では何故韓国籍ということを隠すのでしょうか?

レクサス・ランクルなど高級車を窃盗容疑 十数人を逮捕

やはり思った通り、主犯は在日韓国人でした。以下NHK 関西NEWS WEBから:

 

高級車盗み不正輸出か11人逮捕

大阪や京都で高級車を盗み、海外に不正に輸出していたとして窃盗グループの男ら11人が逮捕されました。
男らは、正規に買った中古車で税関の許可を得たあと、船に積み込む前に盗んだ車にすり替えていたとみられ、不正に輸出されたのは、あわせておよそ200台、16億円に上るということです。

逮捕・起訴されたのは、▽韓国籍の徐士白被告(32)や▽東京・北区に住むパキスタン国籍の会社役員、チーマ・アティーク被告(55)らあわせて11人です。
警察によりますと、徐被告らは、大阪や京都など関西を中心にトヨタのレクサスやランドクルーザーなどの高級車を盗み、海外に不正に輸出していたとして窃盗や関税法違反などの罪に問われています。
これまでの調べによりますと、正規の手続きで買った中古車の輸出を装って税関の許可を得たあと、船に積み込む前に盗んだ車にすり替えて、パキスタンや、UAE=アラブ首長国連邦などに輸出していたということです。
警察によりますとチーマ被告が徐被告らに依頼して高級車を盗ませていたとみられ、「レクサスやランドクルーザーは海外で人気で、よく売れた」などと供述しているということです。
警察はあわせておよそ200台、16億円相当の盗難車を不正に輸出していたことを裏付け、すべての書類を検察庁に送りました。

【不正輸出の手口は】
自動車を輸出する際には税関に輸出許可を申請し、盗難車など不正なものでないことが確認できれば許可されます。
警察によりますと、チーマ被告らはオークションで正規に買い取った格安の中古車を、コンテナに入れて検査を受け、輸出許可を受けていました。
しかし、その後、船に積み込む前に横浜市内のヤードにコンテナを運び入れ、盗難車と入れ替えて、中古車は解体していたということです。
もともと許可を受けた中古車と、盗難車の車体番号が異なっているため、船が外国に着けば書類の審査でわかってしまいますが、チーマ被告らは船が出航したあと、船会社に「車体番号を間違えて書いてしまった」などと伝え、書類を書き換えさせていたということです。
盗難車の輸出を巡っては、車を解体して部品として輸出し、外国で組み立てるなどの手口が摘発されていますが、財務省関税局によりますと、コンテナの中身を入れ替えるという手口の摘発は聞いたことがないということです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みなさん、韓国人は日本人が昔悪いことをした。だから何をしてもいいということを小学生から教えています。気をつけてください。

コメントする

お名前・メールアドレス・コメントは必須です。
メールアドレスは公開されません。

トラックバックURL