中国でのパクリ事情(クルマ篇)

27 7月 2019

中国・韓国は恥の観念が無い国です。苦労に苦労を重ねて発明したものをすぐにパクリ(盗む)ます。次に紹介する動画では、コメンテーターが最後に中国は、EVで世界をリードしているからそのうち世界が中国をまねるようになるのでは? といっていました。わたしはそう思わないです。

なぜなら、かれら(中韓)が造るものは、「仏(像)作って魂入れず」だからです。

わたしは、2010年型トヨタエスティマに乗っていますが、約5万キロ走行した時点でエンジン丸ごと無償で交換しました。理由はオイルの消費量が異常だったからです。わたしだけのことではなく、この事象が頻発したとのことです。

話をよく聞いてみると新車時に装備されていたエンジンは中国で組み立てられたとのことでした。同じように組み立てているのに何故日本で組み立てられたエンジンにはこのような事象が無かったのか?

そして、中国製のクルマのエンジンは、大部分が三菱のGDI(ガス・ダイリュウテッド・インジェクション)の模倣です。

本当に恥も外聞もないです。「武士は食わねど高楊枝」な~んて永久に理解できないでしょうね。誇りが無いんです。なにか盗まれたら盗まれた方が悪いというお国柄ですから。

アイコンの画像なんてトヨタのハリアーそのものです・・・。

動画出典:youtube

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